NPOほうじん・じりつせいかつセンター フリー
ゆうびんばんごう564-0039 おおさかふ すいたし せいわえん22-4 1F-A NPOほうじん じりつせいかつセンター フリー。テル 06-4860-8766 ファックス 06-4860-8767
「自立生活センター・フリー」では、全ての人たちが自分らしく生きるための「自立」のサポート、障害を持つかたが自立した生活を営んでいくために必要なサービスを、障害をもつ当事者の立場から提供します。
このホームページは視覚障害者の方にも情報提供できるよう、おんせいブラウザについてはIBMのビアボイスでのどうさチェックずみです。いちぶみたいおうページあり。
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身体障害者居宅介護指定事業者 大阪府指定 第27000100627115号、知的障害者居宅介護指定事業者 大阪府指定 第27000200627114号、児童居宅介護指定事業者 大阪府指定 第27000300627113号
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ピア・カウンセリング
ピア(Peer)とは「同じ仲間」「対等な立場」という意味です。

「福祉の制度を教えて!」その他何でも生活の中にある「困った?」を一緒に解決していきます。また、精神的な悩みもドンドンぶつけて来てください。障害当事者の立場で様々な相談にあたります。色々な形で自立に向けた支援を行って行きます。また日常生活でお困りの事などお気軽にご相談ください。腹を割って楽しく、時には真面目に話しませんか?

<ピアだからこそできる相談・応援、ピアでなければできない相談・応援>
ピアカウンセラーは、自分の経験や体験を通して、自由な社会生活を送るための様々な問題を一緒に考えながら助言し、心理的な支えになります。

相談は無料です。
いずれの相談に関しても、秘密は守ります。

自立生活プログラム( ILP=Independent Living Program )
実際に今のあなたに何が必要なのかを共に考えます。
多くの障害者は、日々の生活に於いてごく当たり前の事を経験する機会を失ってきています。
そのため、いざ「地域で暮らしたい・地域で働きたい・地域で自立したい」と思っても「一体何から始めればいいのか?・介助人はどうして探せばよいのか?」
戸惑い迷ってしまいます。
自立生活プログラムでは、自立に必要ないろんなことを試してみるためのプログラム(ILP講座)を企画いたします。それに取り組んでいただくことで、あなたの夢に一歩ずつ近づいていって下さい。

目指すは自立生活!!

権利擁護

社会の中で、奪われてきた権利の獲得。また、自立生活を送る中で必要になってくる社会制度をうまく使っていくためのお手伝いをします。
また、本来活用されるべき資源が活用されていない時には、そのつど資源の活用にむけて、当事者への支援を行っていきます。


社会資源の情報提供
車椅子のままは入れるお店、手話ができる店員がいるお店、駅の乗り換え方法、駅周辺のバリアフリー状況の提供など小さなことから大きなことまで、お気軽にお尋ね下さい!!

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